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センゴク天正記 13巻

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センゴク天正記(13) (ヤンマガKCスペシャル)
発売日:2012/02/06
著:宮下 英樹
三葉_笑 こんばんは♪ ミツバです♪
巳園_笑 こんばんは! ミソノです!
三葉 本日は、センゴク天正記 13巻の感想になります。

三葉 主人公のセンゴクが中国地方に敵地潜入しまして、そこから毛利元就が主役の話になりましたね。
巳園 確か中国地方の覇者だよね?
中国地方統一の話までやったの?
三葉 いえ、幼少期から毛利家当主になるまでの話でしたね。
巳園 どうだった?
三葉 いや面白かったですね。
センゴク外伝で信長が主役の桶狭間戦記が出てますけど、同じように毛利でもやってほしいと思いましたよ。
巳園_驚 そんなに?
三葉 合議制というのが新鮮でしたからね。
信長の場合は中央集権ですけど、毛利の場合は話し合いで決まるんです。
巳園 なるほど。
三葉 それで、毛利の話は最後に「大内と尼子を滅ぼさないと安寧の道は訪れない」というようなセリフで終わりでした。
三葉_呆 続きが凄い気になる状態で終わるのはやめてほしいです。
巳園_笑 あはは。
そうかもね。
三葉 その話の後、センゴク達の中国攻めの話に戻りましたが正直毛利の話の方が面白かったですね。
あのまま毛利の話が継続すれば弱小勢力が巨大勢力を打ち負かす話になるわけでしたからね。
巳園 確かにそんな話と比べると劣っちゃうかもねー。
三葉 ただその話続けると主役は誰だったっけ…?となるので仕方ないですけども。
巳園 そうだね。
三葉 とりあえずセンゴク達の方は次巻で城攻めに動きがありそうなので期待しています。




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